Archive for March, 2006

私の初めての日本語のエッセー

My first Japanese composition, dozou yoroshiku

春休み

 

    この春休みは三月十日()から三月十八日()まで、九日間でした。私はほとんどの時間うちで休みました。でも、週末は友たちとシカゴに行きました。

       土曜日の朝、私たちは車でシカゴへ行きました。十二時ごろシカゴに着きました。二人の友人シカゴとロックフォードに会いました。七人一緒にチャイナタウンの万寿宮でお菓子を食べました。昼ご飯の後、ミシガン・アベニューに行きました。すべてのものは高かったです。だから、何もしませんでした。

       六時ごろ、私たちはショウンバーグに行きました、それでホテルのルームを予定しました。ショウンバーグはシカゴの郊外の町です。アメリカで二番目に大きいショッピングモール「ウードフィールト」があります。モールの中に日本料理のビュッフェ・レスドラン「トダイ」があります。その食べ物はおいしいですよ。それは私の好きなレストランです。でも、よくトダイで食べますから、晩ご飯をトダイで食べませんでした。ギリシャ料理を食べました。その夜、私たちは四時までショウンバーグのクラブでお酒を飲んで、踊りました。

       次の日、私たちはシカゴに帰りました。チャンナタウンで昼ご飯を食べました。そして、スーパーに行って、食べ物を買いました。五時にマディソンに帰りました。楽しい外出でした。

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BoA – Everlasting

BoA的Everlasting…近期比較喜歡的一首歌曲。
昨晚發現word可以自動給漢字注假名。
真是太棒了,終於不需要查字典就可以發出當中漢字的讀音,學唱這首歌也容易多了。

 

街路樹残る雪たちに 光と風が降り注ぐ
胸を張ってもうつむいても 季節は足を止めないね

指切りみたい交わしてた じゃあね、と、またねっ、ていう言葉
慣れた仕草も忘れるの?違う未来へいくの?

このさよならが旅立ちならば 僕の笑顔をぜんぶあげるよ
出逢った事も 歩いた街も 二人の胸で生き続けるの

ずっとずっと忘れない 扉幾つ開けても
どんなに遠く離れても つないだ手と手 離れはしない

無理矢理にでも忘れなきゃ 次の自分に行けないの
動き始めたホーム越し 君が小さくなる

挫けた時は そう僕のため 大丈夫だと 泣いてくれたね
恥じないように強くなるから 約束するよ 夢は叶える

音のしない涙が この胸流れるけど
悔やまずに踏み出すよ I’m sorry for your tenderness また会えるまで

このさよならが旅立ちならば 僕の笑顔をぜんぶあげるよ
出逢った事も 歩いた街も 二人の胸で生き続けるの

ずっとずっと忘れない 扉幾つ開けても
どんな遠く離れても つないだ手と手 離れはしない
 

 

EVERLASTING

行道樹上的殘雪 有風與光灑落
無論是抬頭挺胸還是低頭垂首 季節都不會停下腳步

彷彿勾指頭似的交換著 再見下次見這些個話語
難道連習慣的動作都已忘記?是否要前往不同的未來?

你若要在這聲再會中踏上旅程 我願意給你我所有的笑容
彼此的相遇 曾經走過的街道 都將繼續活在我倆的心中

永遠永遠不會忘懷 無論推開了多少道門扉
無論彼此相隔多遙遠 牽起的手與手 永不放開

如果不勉強自己忘記 就無法邁向下一個自己
隔著開始啟動的月台 你的身影越來越小

當我受挫的時候 你曾為我哭泣 告訴我說 不要緊
我答應你 我會堅強起來無愧於人 我會讓夢想實現
無聲的淚水 在內心奔流
不過我會毫不後悔的踏上腳步 I’m sorry for your tenderness 直到與你重逢